「貸します」詐欺に注意!

「保証料」「信用調査にスマホを契約」などは詐欺の常套手段です!注意してください

「貸します」詐欺に注意

お金「貸します」・・・こんな風なダイレクトメールが来た場合、注意してください。
詐欺業者かもしれません。

また、あなたがお金に困っていると言う情報が、外部に流出している可能性もあります。この「貸します」というダイレクトメールには気をつけてください。
詐欺である可能性が濃厚です。
どのようにして詐欺を行うのか、書いてみます。

「貸します」詐欺の実態

「貸します」詐欺は、お金に困っている人に、審査が簡単であるなどを装って近づく詐欺です。
実際には融資を行わず、先に「保証料が必要」などといってお金を要求します。
保証料が必要なことはありません。
アコムやプロミスだけでなく、バンクイックなどの銀行系カードローンでも、保証料は必要なく、借り入れた元本と金利、また必要ならば手数料が必要なだけです。
最初に振り込む必要は絶対にありません。
これがあると偽業者で、詐欺業者です。気をつけましょう。
保証料」であったり「保険料」という名目のケースもあります。
また「信用情報の確認」や「債権データの改善のため」といった名目である場合もあります。

どうやって連絡が来るか

携帯メールやダイレクトメールなどで連絡が来ます。
関係ないところからやってくるメールには注意してください。
低金利で、しかも、高額の貸付が可能であるかのようにうたっています。
これに少しでも返信すると、見込み客リストに追加されてますます頻繁に連絡がくるようになりますので、注意してください。

お金を要求してきます

貸します詐欺は、必ずお金を要求してきます。
ですがいくら振り込んでも、実際に融資をされることはありません。
それどころか、追加の「データ登録料」などといわれてさらにお金を要求されるのです。
これらの詐欺は昔からなくなりません。それだけ引っかかる人が多いと言うことです。
メールを10000人に打っても、1人でも引っかかる人がいれば、それだけで業者は利益になるからです。

スマホやタブレットを騙し取るケースも

「信用調査に必要」といわれて、スマホやタブレットを要求されるケースもあります。
そして最新のスマホなどを契約させられ、宅配便で送るように指示されるのです。
これでスマホやタブレットを騙し取ると言うケースが全国で続出しています。
転売目的で契約させていたり、転売だけでなく犯罪に利用されたりなどもありますので、絶対に行わないでください。

こんなひどいことを誰がやっているのか?

貸します詐欺など、お金に困った人からさらに取り上げるような詐欺行為を、一体誰がやっているのでしょうか。
それは、ヤミ金業者だったりします。ヤミ金はお金に困った人のリストを大量に持っていますので、詐欺をしたり、高金利で貸し付けたり、あの手この手でお金を巻き上げようとするのです。いったん引っかかったら最後、骨までしゃぶられますので注意してください。
ブラックの人でも貸します、というのは詐欺業者です。

即日借りられるおすすめカードローンはここです。


最短30分の審査で最短1時間で借りられる。学生・パート・アルバイトでもOK!!


来店・郵送不要。最短即日借りられる銀行カードローン!!


30日の無利息期間あり!!最短30分のスピード審査と即日融資。

▼レディースローンNo.1
パート・アルバイトの方もOK!!30日の無利息期間あり!!※
※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。