プロミスで即日借りる方法や審査基準、サービス内容を徹底調査

プロミステレビCMでおなじみ!キャッシングならプロミス。
テレビCMで知っている方も多いプロミスのキャッシング。三井住友フィナンシャルグループで大手の消費者金融という安心感は非常に魅力的です。

利息は借りた日数分だけ返済する日数計算方式です。給料前などの短期利用なら銀行系やクレジット系の会社より無駄がなく断然お得です。
また、プロミスはスピーディな審査で素早い振込OK。申込みから融資までスピード対応が特長です。

プロミスのキャッシング商品詳細

プロミスの商品詳細情報です。実質年率や融資の限度額などを比較して、ご自身に最適なサービスを利用しましょう。

貸付利率(実質年率) 4.5%~17.8%
借入限度額 1~500万円
審査期間 最短30分
最短振込日数 -
返済方式 残高スライド元利定額返済方式
返済期間・回数 最終借入後原則最長6年9ヶ月・1~80回
返済方法 全国のコンビニや銀行などの提携ATMネットワークからご利用可能。
プロミスカードでお近くの三井住友銀行・コンビニ・その他提携先のCD・ATMでご利用いただけます!
遅延利率 20.0%(実質年率)
申し込み資格 年齢20歳以上、69歳以下
担保・保証人 原則不要
必要書類 運転免許証(運転免許証をお持ちでない方は、パスポートをご用意ください)
※外国籍の方は、「在留カード」または「特別永住者証明書」(法令により、有効とみなされる期間内は外国人登録証明書を含む) をあわせてご用意ください。
※お借入総額により収入証明書類(源泉徴収票等)が必要です。
※個人事業主の方は確定申告書(写し)等が必要です。 」

 

三井住友フィナンシャルグループの一員であるSMBCコンシューマーファイナンスという安心感とサービス拡充力!!
平日14時までにWEB契約完了をすれば即日借りられたり、無利息期間サービス※も提供するなど三井住友フィナンシャルグループという圧倒的な知名度とサービス安定度で他社を圧倒しています。
※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要

プロミスはスピード対応で即時回答
大手だけに対応もスピーディ。そわそわ審査結果を待たなくて済むのはかなりウレシイ。

手厚いユーザーサポート!
24時間365日いつでも利用者が相談出来る万全のサポート体制を完備!スタッフの店舗や電話での応対は、ユーザーから評判です。

プロミスでは”瞬フリ”がおすすめです

瞬フリは、一日を通して振り込みによるキャッシングが行えるというサービスです。ただ、これを利用するためには、ジャパンネット銀行か三井住友銀行の口座を開設している必要がありますので、ご注意ください。

これらの口座を開設していることで曜日に関係なく、午後10時までの間に契約を済ませておけば、いつでも振り込んでもらえます。※記載の際に、いくつか注意していだきたい点があります。

<瞬フリを利用することでの良い点>
瞬フリを利用することでの良い点を以下に挙げていきます。

まず、瞬フリを利用する際には、手数料を取られることがないといった点が挙げられ、Webや店舗の窓口にてお申し込みが可能です。そして、より便利にご利用いただくために、ジャパンネット銀行もしくは三井住友銀行の口座を開設されることをおすすめいたします。

これは、これらの口座を開設しておくことで、曜日に関わらず一日を通じ、最も早い場合で10秒で振り込んでもらえるという”瞬フリ”の利用ができるためです。ちなみに、先ほどの手数料に関しては、プロミス側で負担するものとされています。

<平日午後2時以降にキャッシングを行いたい場合>
Webを利用してのお申し込みをし、審査で合格した後に自宅周辺の無人契約機に足を運べば、その場でキャッシングを行えます。また、無人契約機を利用することで、ローンカードもその場で受け取れるため、家に郵便物が届くという心配もなくなるのです。

そして、自動契約機でも最も早い場合で60分でキャッシングを行うことができるとされています。

<平日以外の曜日に当日中にキャッシングを行いたい場合>
先ほどの平日の午後2時以降の場合と同様、審査で合格した後に自動契約機に足を運ぶことで、その場でキャッシングが行えます。

また、このように平日、土日祝日関わらずWebを利用してお申し込みをした場合、審査にかかる時間は早い方で1秒とされているのもプロミスが注目を集める要因となっているのです。この審査を受けたい方は、午前9時から午後9時までの間にお申し込みをしてください。

三井住友銀行の無人契約機においてもローンカードは受け取れる
プロミスの無人契約機を利用してローンカードを受け取ることでほとんどの場合、家に郵便物が届かないのは先ほど申し上げましたが、これが三井住友銀行の無人契約機でも行えるのです。三井住友銀行の無人契約機は、ATMの横に存在しています。

ここの自動契約機の稼働時間は、午後10時までとなっている場合が多いですが、一部の無人契約機では午後9時までとなっていますので、お気を付けください。

家の人に内緒にしておきたい場合

プロミスの無人契約機でローンカードを受け取ることで、家にローンカードを含めた郵便物が届かないため、家の人に内緒にしておきたい場合には有効な手段となっています。

金利がかからない期間が存在する
プロミスでは、初めてキャッシングを行った次の日から一ヶ月間は利息がかからないとされています。
他の消費者金融では、契約をした日から一ヶ月ということが多いので、その点でもプロミスは優れているのです。

最も早い場合、60分でキャッシングが行える

プロミスでは審査のスピード等が早くなったことから、最も早い場合、60分でキャッシングが行えるものとされていて、急いでいる場合にも非常に便利です。

<少ないキャッシングを行う場合でも優れている>
少ないキャッシングを行う場合にも、プロミスを利用された方がよいでしょう。
これは、例えばプロミスで2万5000円のキャッシングを行った場合、毎月の返済は1,000円で済ますことができ、5万円でも2,000円の返済だけで済んでしまうからです。
このように、プロミスは早いだけではなく、返済金額の面でも優れていると言えます。

<ローンカードを利用するか否かを選択できる>
ローンカードを利用するか否かを選択できることで、家の人に内緒にしておきたい方でも安心してご利用が可能です。

入力が手間だと感じる方に向けての”カンタン入力”

プロミスのキャッシングにお申し込みする際には、以下に挙げる二つの方法の中から選択できます。
まず、一つ目としてなかなか時間の取れない方や入力が手間だと感じる方におすすめと言える”カンタン入力”が挙げられ、これは名前の通り、入力する箇所を少なくして、その他プロミス側で知りたいと思う情報に関しては、電話で伝えるといったものです。

入力は早い方ですと3分で終わらせることができます。そして、二つ目が全ての工程をWebで終わらせたい方におすすめと言える、”フル入力”によるお申し込み方法です。

Webで審査に必要な項目を全て入力。Webで全ての手続きを完結させたいという方におすすめです。プロミスではWeb上で必須項目を入力することで、全ての工程を済ませられるのです。


プロミスの会社概要

商号 SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
所在地 東京都中央区銀座四丁目12番15号
設立 1962年3月

プロミスについてご紹介します

「プロミス」は知名度の高い消費者金融なのですが、実はプロミスは会社名ではなくサービスの名前なのです。

現在のプロミスは「SMBCコンシューマーファイナンス株式会社」が正式名称であり、三井住友フィナンシャルグループの完全子会社になっています。

大手都市銀行である三井住友銀行の傘下となることによって財務体質と信頼性が高まり、さらにサービス面についても三井住友銀行のローン契約機が使えるなど利便性が向上しています。

プロミスを利用できるのは20歳から69歳までの安定した収入がある人です。

年収や職業などによる利用制限はありませんし、正社員以外のパート、アルバイト、学生、主婦などであっても安定した収入があれば申し込みが可能です。

プロミスにはどのようなメリットがあるのでしょうか

①初回30日間無利息のサービスがあります

プロミスでは初回借り入れの際には30日間に限って無利息で利用することができます。

短期間で返済を行えば金利負担なしで借り入れができますので便利で嬉しいサービスだといえるでしょう。

30日以内の返済であれば利息は0円ですし、それ以上の期間の借り入れを行った場合でも最初の30日分の利息は請求されません。

ただしこのサービスはプロミスを初めて利用する人に限定したサービスになります。

また30日間無利息サービスの利用のためにはプロミスのWeb明細にメールアドレスを登録することが必要です。登録はプロミスのホームページから無料で行うことができます。

②全ての契約手続きがホームページ上で完結します

プロミスではインターネットのホームページ上で申し込みから審査、契約、借り入れ、返済などの全ての手続きを完結させることができます。

利用についてはパソコンはもちろんですが、スマートフォンや携帯電話から申し込むこともできます。

・申し込みは必要な事項をホームページ上の申し込み画面に入力するだけで簡単に完了します。

・申し込み後の審査に通過することができれば契約を行います。契約を行うといっても実際にはホームページ上で契約内容を確認するだけでOKです。後日郵送により契約書類などが届きます。

・契約を行えば借り入れができます。
ホームページ上で「振込キャッシング」を依頼することができるのです。

「振込キャッシング」の依頼をすれば事前に指定した口座への入金による融資を受けることができます。手数料無料で利用ができますしATMまで出かける手間なども必要ありません。

・返済についてもホームページ上から手続きを行うことができます。

ただし楽天銀行、ジャパンネット銀行、みずほ銀行、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行のいずれかのインターネットバンキングに対応した口座を持っていることが必要です。

手数料無料で365日24時間いつでも返済が可能です。

③即日の融資も可能です

プロミスでは融資を申し込みの当日中に受けることも可能です。

・来店契約による申し込みの場合には

店頭窓口、自動契約機、三井住友銀行ローン契約機のいずれかによる申し込みの場合には、契約を行えばその場でローンカードの交付を受けることができます。

申し込みからカードの交付までに必要な時間はおよそ1時間程度です。

申し込みを検討している人は事前にプロミスのホームページで店舗窓口の営業時間などを確認するようにしてください。

店舗窓口の営業時間外の利用を希望する人には自動契約機や三井住友銀行ローン契約機などの活用をおすすめします。

プロミスの利用を人に知られたくないという人には三井住友銀行ローン契約機を利用した申し込みがおすすめです。

ブースで囲まれた中で利用することができますので誰かに申し込んでいるところを見られてしまう心配はありません。

またできるだけ早く融資を受けたいという場合には事前にインターネットのホームページで申し込みを済ませてしまうようにしましょう。

審査のための待ち時間を短縮することができます。

・インターネットによる申し込みの場合には

インターネットによる申し込みの場合には必要な書類をスマートフォンアプリやメールなどによって提出することになります。

ローンカードが郵送されてくるまでには数日が必要になりますが、契約が完了すればすぐに振込みによる融資を受けることができるのです。

ただし振込キャッシングで当日中の融資を希望する場合には平日14時50分までに振込みの依頼を行うことが必要です。
(三井住友銀行またはジャパンネット銀行の口座があれば14時50分以降でも当日中の融資が受けられる場合があります。)

プロミスでは振込みによる融資の依頼はインターネットまたは電話により行うことができます。

④審査結果は最短30分ですぐに判明します

プロミスでの審査時間は最短30分。申し込みを完了すればおよその利用限度額(契約可能額)がすぐに判明するのです。

正式な利用限度額については後日通知されることになりますが、どの程度の融資が可能なのかがすぐに判明するので便利です。

現在このようなサービスを行っているのはプロミスとレイク(新生銀行カードローン)だけのようです。

⑤上限金利が低めに設定されています

大手消費者金融の大部分では上限金利を18%に設定しているのですが、唯一プロミスは上限金利を17.8%と低めに設定しています。

特にカードローンの利用が初めての場合にはほぼ間違いなく上限金利が適用されますので、プロミスを選択すれば有利な条件で借り入れを行うことができるのです。

金利の0.2%は僅かな違いなのですが、借り入れの期間が長くなればトータルでは大きな違いになることになります。

できるだけ金利の低いカードローンを選べばそれだけ有利に借り入れを行うことができるのです。

プロミスにはどのようなデメリットがあるのでしょうか

上限金利が低く審査の面からも融資金額の面からもバランスよく利用できるのがプロミスの特徴です。

そのため利用者にとって不利益となるようなデメリットは存在しないのですが、あえて探してみると次の3つがデメリットかもしれません。

①総量規制の対象になります。

プロミスは銀行傘下の金融会社なのですが、立場としては消費者金融ですので総量規制の対象になるのです。借り入れができる最大限度額は年収の3分の1までに制限されることになります。

②おまとめローンなどには適していません

プロミスではおまとめ専用ローンである「貸金業法に基くおまとめローン」という商品を用意しているのですが、実際に利用する場合には4.5%から17.8%の金利(実質年利)の支払いが必要になりますのでおまとめローンとしてはあまりおすすめできません。

③金利が銀行カードローンよりも高めに設定されています

プロミスの設定する4.5%から17.8%の金利(実質年利)は消費者金融他社(アコム、モビットなど)よりは低めなのですが、やはり銀行カードローンなどと比較すると高めだといえるのです。

一般的な銀行カードローンの場合には上限金利でも15%程度となっていますので、できるだけ低金利で借り入れを行いたいという人はまずは銀行カードローンへの申し込みを検討してみてください。

ただし借り入れ期間が短くすぐに返済が可能だという場合などには借りやすさを優先して消費者金融を選んでみるのも良いかもしれません。

他社と金利を比較してみました

プロミスでは4.5%から17.8%の金利(実質年利)を設定しています。

一般的な消費者金融では上限金利を18%に設定していますので、上限金利で比較するとプロミスは0.2%金利が低くなります。

例えば借り入れ金額が10万円で1年で返済する場合であれば金利が0.2%違うと利息の支払額は100円少なくなりますが、これは正直僅かな違いなのかもしれません。

 業者名  金利 遅延利率・遅延損害金
プロミス 4.5~17.8% 20.0%(実質年率)
アコム 3.0~18.0% 20.0%
モビット 3.0~18.0% 20.0%
アイフル 4.5~18.0% 20.0%

一方でプロミスと銀行カードローンを比較してみるとかなり大きな違いがあるようです。

銀行カードローンでは平均でも上限金利は15%程度となっていますし、さらに条件の良い銀行カードローンの場合には上限金利10%程度で利用できる場合もあるのです。

このように銀行カードローンと比較するとプロミスの金利はかなり割高になってしまうのです。

金利を重視して借入先を選びたいという場合には銀行カードローンへの申し込みを検討することをおすすめします。ちなみにプロミスの遅延利率は20.0%(実質年率)に設定されています。

返済に遅れてしまうと返済日の翌日から請求額に遅延損害金が加算されますで返済が遅れないようにくれぐれも注意してください。

他社と利用限度額を比較してみました

プロミスの場合には利用限度額は1万円から500万円までとなっています。

ただし誰でも500万円まで利用できるわけではありません。実際の利用限度額については総量規制による制限を受けることになります。

貸金業法に基く決まりが総量規制であり利用限度額は最大でも借り入れを希望する人の年収の3分の1までに制限されます。

もしも500万円を借り入れたいのであれば年収が1500万円以上であることが必要なのです。

 業者名    限度額   金利
プロミス 1~500万円 4.5~17.8%
アコム 1~800万円 3.0~18.0%
モビット 1~800万円 3.0~18.0%
アイフル 1~500万円 4.5~18.0%

プロミスの申込方法や審査時間などについて

①プロミスの申込方法について

プロミスでは「ホームページ」「自動契約機」「店頭窓口」「三井住友銀行ローン契約機」「電話」「郵送」などの方法により申し込みを行うことができます。これらの申し込み方法についてさらに詳しく確認してみましょう。

1.ホームページから申込むことができます

プロミスではパソコンやスマートフォンや携帯電話などを利用してインターネットのホームページから申し込むことができます。

この方法では全ての手続きをインターネット上で完結※させることができますので手軽で便利です。

※対象金融機関は200行以上あります。
 

申込後の審査が最短30分で行われますので利用限度額の目安がすぐ判明します。

正式な利用限度額については後日通知されることになりますが、最短30分でご利用可能額を回答してくれるのはとても便利なサービスだといえるでしょう。

また契約に必要な書類はスマートフォンアプリやメールなどに画像を添付することで提出することができます。

手続きが完了すれば数日後にローンカードが郵送されてくることになりますが、すぐに融資を受けたいという場合には銀行口座への振込みで融資を受けることも可能です。

2.来店により申し込むこともできます

店頭窓口や自動契約機や三井住友銀行ローン契約機などに足を運んで申し込むこともできます。

インターネットが苦手だという人やわからないことがあるので相談しながら申し込みをしたいという人には来店による申し込みをおすすめします。

3.電話や郵送により申し込むこともできます

電話によって申し込むこともできるのですが、電話による申し込みの場合には後日来店などにより契約手続きを行うことが必要です。

また郵送を利用しての申し込みも可能ですが、郵送の場合にはすぐに融資を受けることはできませんので借り入れを急いでいる人にはおすすめできません。

②プロミスの審査や融資などに必要な時間について

審査のために必要な時間や融資のために必要な時間などについては申し込み方法ごとに異なります。

ただしどの方法であってもスピーディーな手続きが可能ですし、郵送以外の方法であればいずれの方法を選んでも即日融資を受けることが可能です。

またできるだけ早く融資を受けたいという人には、事前にインターネットや電話で申し込みを済ませてから来店により契約を行うという方法をおすすめします。

ホームページから申し込んで来店で契約を行えば最速での融資が可能です

事前にインターネットや電話で申し込みを行って審査に通過した後に店頭窓口や無人契約機や三井住友銀行ローン契約機などで申し込みを行うという方法であれば、

審査のための待ち時間を短縮することができますので最も早く(移動時間は除きます)融資を受けることができます。

ただし事前の申し込みなしで直接来店により申し込む場合でも最短1時間で融資を受けることが可能です。

来店により申し込む場合には店頭窓口などの営業時間に注意してください。営業時間ギリギリの申し込みの場合には当日中の融資が難しいこともあります。

ホームページで申し込みから契約までを行うこともできます

ホームページで申し込みから契約までを行って振込みにより即日融資を受けることも可能です。

ただしこの場合には全ての手続きを平日14時までに契約完了が必要になります。

それ以降の振り込み依頼の場合には実際に融資を受けることができるのは銀行の翌営業日となりますのでくれぐれも注意しましょう。

またホームページからの申し込みは24時間いつでも可能なのですが、実際の審査時間は9時から21時までになります。

深夜などに申し込んだ場合には翌朝の9時以降に審査が行われることになるのです。

お試し審査を積極的に活用してみましょう

融資が可能かどうかの目安が簡単な質問に答えるだけで判明するのがお試し審査です。プロミスではお試し審査として「お借り入れ診断」というサービスを提供しています。

お借り入れ診断では「生年月日」「年収」「他社借入額」の3つの項目を入力するだけで融資の目安を診断することができます。

氏名などの個人が特定できる情報の入力は必要ありませんので誰でも気軽に試すことができて便利です。

診断の結果については「融資が可能だと思われます」「判断することができません」のどちらかが表示されます。

ただしお試し審査はあくまでもお借入診断ですので実際の審査とは結果が異なる場合などもあります。あくまでも申し込みを判断するための目安として活用してみてください。

プロミスの借り入れ方法について

①振込キャッシングにより借り入れを行うには

指定した口座あてに融資が振込みで受けられるサービスが振込キャッシングです。

プロミスのホームページからパソコンやスマートフォンや携帯電話などで申し込むことができますし手数料も不要です。

三井住友銀行かジャパンネット銀行のいずれかの口座を持っていれば365日24時間いつでも即時振込みが可能です。

また他行の口座であっても平日の9時から14時50分の間に依頼をすれば即時振込みが可能になります。

②ATMによる借入れを行うには

プロミスではローンカードを利用してATMで借り入れを行うこともできます。利用できるのはプロミスのATMと提携金融機関のATMです。

プロミスのATMは残念ながら24時間営業には対応していませんので、利用の前に公式ホームページなどで営業時間などを確認するようにしてください。

プロミスのATMの利用手数料は無料ですが、提携ATMを利用する場合には108円~216円程度の手数料が必要です。

プロミスではおまとめローンを利用することができます

プロミスにはおまとめローン専用の「貸金業法に基くおまとめローン」という商品が用意されています。

プロミスの一般の貸付については貸金業法に基づく総量規制が適用されるのですが、このおまとめローンについては総量規制が適用されませんので年収の3分の1以上の金額を利用することも可能です。

ただしプロミスのおまとめローンは金利面からはあまり有利とはいえないようです。

現在の借り入れをおまとめローンを活用することで少しでも楽に返済したいという場合にはできるだけ金利の低いおまとめローンに申し込むことがポイントになります。

おまとめローンの利用については低金利で利用することができる銀行系カードローンに申し込むことを検討してみてください。

プロミスでは初回30日間無利息サービスを実施しています

プロミスでは初回に限って最大30日まで利息ゼロで利用することができるというサービスを実施しています。

ただしこのサービスを実際に利用するためにはプロミスの利用が初めての人であり、さらにプロミスへのメールアドレスの登録とWeb明細サービスへの登録を行うことが利用のための条件となっています。

またプロミスではポイントサービスも実施しています。

ポイントを貯めれば一定期間無利息で借り入れを行うことができますし、さらに提携ATMを手数料無料で利用することができるのです。

プロミスの返済方法について

プロミスでは利用する人のライフスタイルなどに応じて様々な返済方法を利用することができます。

返済期日については5日、15日、25日、月末日のいずれかを選ぶことができます。ただし三井住友銀行、ジャパンネット銀行以外の銀行口座からの返済の場合には毎月5日の返済となります。

インターネットから返済の手続きができます

プロミスの会員サービスにログインすればホームページ上で返済の手続きができます。手数料不要でいつでもどこでも返済が可能ですので便利に活用することができるのです。

ただしインターネットからの返済を利用するためには楽天銀行、みずほ銀行、ジャパンネット銀行、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行のいずれかの銀行のインターネットバンキングを利用できることが条件になります。

他社の場合にはインターネットバンキングのネットワークであるPay-easy(ペイジー)に対応していれば利用可能なのですが、プロミスの場合には今のところ上記5銀行のみの対応となっています。

ATMを利用して返済を行うこともできます

プロミスでは自社ATMはもちろんですが、提携ATM(銀行やコンビニなど)を利用して返済を行うこともできます。ただし提携ATMを利用する場合には毎回108円~216円程度の手数料が必要です。

その他の返済方法もあります

上記以外にローソンの「Loppi」やファミリーマートの「Famiポート」などのマルチメディア端末を利用した返済も可能です。

これらについては手数料無料で利用することができます。また口座引き落としや銀行振込などによる返済を選ぶこともできます。

口座引き落としを選択すれば返済忘れの心配もなく安心です。銀行振込については振り込み手数料は利用者負担であり返済の手間もかかりますのであまりおすすめはできません。

プロミスの返済方式について

プロミスでは「残高スライド元利定額返済」という返済方式を採用しています。これは毎月の返済額が借入残高に連動して増減(スライド)するという方式です。

消費者金融全般で幅広く採用されている返済方式でプロミス以外ではアイフルなどでも採用されています。

残高スライド元利定額返済については返済総額(利息を含む)が高額になりやすいことや返済期間が長期化しやすいことなどが特徴となっています。

残高スライド元利定額返済では特に返済を始めた当初は毎月の返済額に占める利息の割合が高いため返済を行ってもなかなか借り入れの元金が減らないのです。

残高スライド元利定額返済には高額の借り入れを行った場合に毎月の支払いを低く抑えることができるというメリットがあるのですが、

一方では返済総額の増加や返済期間の長期化などのデメリットがありますので繰り上げ返済などを行うことでできるだけ早期の返済を目指すことがおすすめです。

 利用限度額   支払い回数 

(借入利率17.8%)

 返済額   返済総額 
10万円 11回 10000円 109043円
24回 5000円 119490円
32回 4000円 125864円
20万円 12回 19000円 219093円
24回 10000円 238999円
32回 8000円 251743円
30万円 12回 28000円 329160円
24回 15000円 358506円
36回 11000円 387289円
40万円 12回 37000円 439224円
24回 20000円 478013円
35回 15000円 512860円
47回 12000円 555875円
53回 11000円 579111円
50万円 12回 46000円 549288円
24回 25000円 597524円
34回 19000円 638578円
47回 15000円 694862円
58回 13000円 746160円

プロミスの店舗数について

プロミスは消費者金融大手であり数多くの自動契約機や自社ATMなどを日本全国に設置しています。自社ATMを利用すれば手数料不要で借り入れや返済を行うことができます。

また最近ではコスト削減のため有人店舗を減らすという同業他社が多いのですが、プロミスは現在でもスタッフが対応を行う有人店舗を数多く設置しています。

対面で借り入れに関する相談をしながら申し込みをしたいという人にも最適です。

こんな人にはプロミスがおすすめです

1.三井住友銀行かジャパンネット銀行に口座を持っている人におすすめです

プロミスでは三井住友銀行かジャパンネット銀行に口座を持っていれば365日24時間いつでも即時に振込みによる融資を受けることができます。

2.すぐに融資を受けたいという人におすすめです

プロミスでは郵送以外の全ての申し込み方法に対して即日融資が可能です。消費者金融ならではの素早い対応ですぐに融資を受けたいという人の希望に応えます。

3.短期間で返済が可能な人におすすめです

プロミスでは初めて利用する人の場合には30日間無利息で借り入れを行うことができるというサービスを実施しています。

30日以内に返済を行えば金利負担ゼロで利用することができるのです。

また30日以上の借り入れを行う場合でも最初の30日分の金利負担が不要になりますので他社よりも有利な条件で利用できます。

ユーザー評価グラフ

投票数 悪い 項目 良い 投票数
12 総合 21
15 審査対応 18
16 審査時間 17
10 融資スピード 23
13 スマホ対応 20
13 申し込みやすさ 20
12 返済方法 21
14 提携ATM 19
14 おまとめ向き 19
8 無利息サービス 25

口コミ体験談を書く


Submit your review
* 必須

即日借りられるおすすめカードローンはここです。


最短30分の審査で最短1時間で借りられる。学生・パート・アルバイトでもOK!!


30日の無利息期間あり!!最短30分のスピード審査と即日融資。


来店・郵送不要。最短即日借りられる銀行カードローン!!

▼レディースローンNo.1
パート・アルバイトの方もOK!!30日の無利息期間あり!!※
※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

コメントを残す

*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>