銀行の審査は少し厳しいが低金利で安心感も高い

名前(仮名) 遠藤幸夫
年齢 54歳
性別
職業 会社員
月収 30万円
審査通過先 みずほ銀行

■ダイレクトメールと電話

私がみずほ銀行のカードローンに申し込んだ切っ掛けは、様々なカードローン商品を紹介する銀行からの一通のダイレクトメールを受け取ったことでした。

その時は、ちょうどお金に困っていた時でしたので、タイミングが非常に良かったのでした。

早速、フリーダイヤルに電話をしました。すると丁寧な電話対応をしてもらえて、申し込みの手続きのやり方も分かり易く教えてもらいました。

その手順に沿って申し込みました。必要書類を揃えるのは少し面倒に感じましたが、それは仕方がありません。

銀行のカードローンを申し込むのはその時が初めてだったのですが、今にして思うと、初めてだったから少し面倒に感じただけでした。

■銀行は消費者金融よりも審査は難しい

実は以前、私は消費者金融のキャッシングに申し込んだことがありました。審査にも無事に通って30万円のお金を借りることができました。

確か申し込み手続きをして翌日くらいにすぐに審査に通って、実際に30万円もすぐに振り込んでもらえました。

その時は「金融機関の申し込み手続きやローン審査などは実に簡単だな」と思ったものでした。

ところが、その時から数年後、みずほ銀行のカードローンに融資希望額100万円で申し込んだ時は、手続きや審査は全然簡単とは感じませんでした。

それに審査に通るまで4日くらいかかりましたので、銀行からの審査結果を待っている期間、「あれ、もしかしたら審査落ちかな」などと心配になったものでした。

結局、審査には何とか通ったものの、融資枠は50万円しかもらえませんでした。
やはり私の経済力では100万円は無理だったということです。少しガッカリしました。

それで他の銀行のカードローンにも申し込んで、もう50万円借りようかとも思ったのですが、返済のことを考えると心配になりましたので、みずほ銀行からの50万円だけで我慢することにしました。

この時の経験から、銀行は消費者金融に比べると手続きは面倒で審査は難しいようだと実感しました。

■銀行カードローンには高い安心感がある

しかし銀行のカードローンは、たとえ審査は少し難しくても、利用するにおいては安心感は高いです。何しろみずほ銀行と言えば日本を代表する世界的なメガバンクの一つです。

そのカードローンなのですから、商品としては申し分はありませんでした。その安心感は、審査が難しいというデメリットを大きく上回るようなメリットだと感じました。

ただ、それだけの有名な一流大企業であるからこそ、審査はきちんとなされるのだとも思いました。

たとえば審査の時、みずほ銀行から私の勤務先の会社に在籍確認の電話がありました。それはお金を貸す銀行にとっては当然の確認事項だと思います。

しかし、以前、私が借り入れをした消費者金融などは、そんな在籍確認なんか無かったと記憶しています。

やはり、銀行は数ある金融機関の中では最高レベルに厳格に仕事をしているのだと思いました。ですから必然的に、銀行の審査も少し厳しいと感じるのではないかと思います。

■まとめ

私のような低所得者にとっては、みずほ銀行のカードローンは、金融機関からお金を借りる方法の中では決して審査が易しいとは感じないと思います。

単に審査の難易度だけを考えれば、消費者金融など、他にもっと審査の易しい金融機関は沢山あるはずです。

しかし、安心してお金を借りることができるかどうかを考えたら、みずほ銀行は最高レベルに安心できます。

ですからみずほ銀行のカードローンを利用することには、大きなメリットがあるのです。

それに単純に金利を比較しても、一般的な消費者金融よりもみずほ銀行のほうが低金利だと言えます。

少し低金利になっているカードローン商品だからこそ、少し審査も厳しくなっているのだと思います。

逆に言えば、審査の易しいローン商品ほど、金利は高めに設定されているのは間違いありません。

このように、金利の面から考えても、みずほ銀行のカードローンを利用することには十分な満足感がありました。

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