SMBCモビットはサービスが充実、Web申込で電話連絡なしの最短キャッシング!

突然の友人の結婚式があるなど、お金が必要になる瞬間はいくつもあります。

その中でも欲しい物であれば我慢もできますが、結婚式や生活必需品の購入など“今”お金がどうしても必要な時があるのではないでしょうか。

そんな時に役に立ってくれるのかカードローン、今回はその中でも16年度顧客満足度1位を誇るSMBCモビットについて詳しくご紹介します。

SMBCモビットは、WEBから申込みが完結し即日融資も可能なカードローンです。

  • 結婚式があるのにお金がない
  • どうしても我慢できない物がある

といった場合、これを読めば今日にも必要なお金を用意することができますのでぜひ読み進めてくださいね。

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SMBCモビットの紹介

SMBCモビットは、三井住友銀行グループの会社である、SMBCコンシューマーファイナンス(プロミス)の子会社です。

SMBCモビットは2000年当時、消費者金融大手であるプロミスと信販会社であるアプラスで営業を開始した、「モビット」というカードローン会社でした。

2004年にプロミスが三井住友銀行の傘下となったことによって、SMBCモビットは三井住友銀行グループの会社に入り、2016年には顧客満度1位を獲得しています。

その後2017年12月1日に社名が「SMBCモビット」へ変更したことによって、消費者金融業を行うSMBCコンシューマーファイナンス(プロミス)の完全子会社となっています。

SMBCモビットのスペックは以下の表を参考にしてください。

分類 消費者金融カードローン
申込資格 満20~69歳の安定した収入がある人
実質年率 3.0%~18.0%
借入限度額 800万円
審査時間 10秒簡易審査
無利息期間 なし
返済方式 残高スライド元利定額返済方式
遅延利率 20.0%(実質年率)
担保・保証人 不要

ここでは、SMBCモビットの審査についてご紹介します。

審査スピードは最短30分

SMBCモビットの審査スピードは、最短30分※と他社の消費者金融会社同様に、即日融資※も可能です。
※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。

最短30分で融資を受けることも可能なのですぐにお金を借りたい方には朗報ですね。

申込み方法によって、審査の流れは変わりますが、基本的には10秒簡易審査を受けたあと、本審査へ移行する形になります。

もっと早く審査を終えたいのであれば、ネットよりカードを申込み後、コールセンターへ連絡することで、最短3分で借入も可能です。

ただし、平日の9:00~14:50までに申込みが完了している必要があります。

WEB完結なら電話連絡なし

どのカードローン会社も、本審査では本人確認や在籍確認を行います。

しかしSMBCモビットのWEB完結での審査の場合は、電話連絡なしです。

WEBだけで審査が完了してしまいます。電話連絡をされたくないといった方は、WEB完結型を利用しましょう。

WEB完結型の審査を受ける条件は2つです。

  • 三井住友銀行・三菱UFJ銀行・ゆうちょ銀行のいずれかの口座を持っている
  • 保険証もしくは組合保険証を持っている

上記でも説明しましたが当日に融資を受けたい場合は、平日の9:00~14:50までに申込む必要があるので気をつけましょう。

10秒で簡易審査結果表示

どの申込み方法であっても、基本的には本審査の前に10秒簡易審査を受ける形になります。

10秒簡易審査はあくまでも、申し込み内容のみで判断された事前審査なので、信用情報や在籍確認といったことをしていません。

そのため、10秒簡易審査でいい結果が出たとしても、本審査の内容がよくなければ審査に落ちてしまうことがあります。

とはいえ、10秒簡易審査はひとつの審査通過の目安にもなるので、参考程度にとどめておきましょう。

SMBCモビットの審査申込方法

申込む時間がない、近くに契約機がない、人目につきたくないなど、カードローンを申込む方の中には、申し込み方法に悩む方も多いのではないでしょうか。

SMBCモビットは、申込み方法としては大きく分けて4つあります。

  • ネット申込み
  • 電話申込み
  • 郵送申込み
  • ローン契約機での申し込み

それぞれの申込みの流れについてご紹介します。

インターネット申込

インターネットをつなげる環境であれば申込むことができるのが、ネット申込みです。

対応端末
  1. パソコン
  2. スマホ
  3. ケータイ

それぞれの申込み公式ページは違うので注意しましょう。申込み方法としては以下のようになるので参考にしてください。

パソコン パソコン・スマホ(WEB完結型) スマホ
申込みフォームに入力
10秒簡易審査の結果表示
追加情報入力 本審査(必要書類の提出)
本審査(必要書類の提出) 結果通知(メール・電話)
結果通知(メール・電話) 結果通知(メール) 入会申込書・カードの送付 申込書の記入返送
入会申込書・カードの送付 申込書の記入返送 結果通知のメールに添付されているURLから入会手続き 利用開始
利用開始

最短30分で融資を受けたい場合は、祝日を除いた平日の19:00までの申込みが対象となります。

電話申込

パソコンやネットが苦手だという方には、電話での申込みもできます。

電話申込みは、専用フリーコールであるモビットコールセンターへ連絡し申込みます。

営業日 営業時間
平日 9:00~21:00
土日・祝日 9:00~21:00

平日だけではなく、土日祝日も申込みが可能なので、休日にゆっくり申込むことができます。また、ネットとは違い、疑問に感じたことをその場でオペレーターに確認が取れるのもうれしい点ですね。

フリーダイヤルへ連絡後、オペレーターの質問に答える形で必要事項を伝えていきます。申込み後、審査結果は電話で教えてくれますが、人によって時間がかかる場合もあるため、少々時間がかかっても慌てず待ちましょう。

カードの受け取りは、審査の内容によって郵送のみの対応ともなりますが、基本的にローン申込機や契約機で受け取るのか、郵送で受け取るのか選択が可能です。即日融資を受けたい場合にも対応できるのは利点といえますね。

郵送申込

郵送での申込みには、申込書が必要になります。

受け取り方法としては2つあり、

  • コールセンターへ連絡して申込書を郵送してもらう
  • 三井住友銀行の店頭やローン契約機に設置されている申込書を取りに行く

と、家から一歩も出ずに申込書を受けとる方法もあります。

申込書に必要事項を記入し、必要書類をそろえて送付、その後審査結果を電話にて受け取り、カードと契約内容確認書類が自宅に届けば、利用可能です。

郵送を利用するため、他の方法に比べて融資までに時間がかかりますが、書面で確認しながら申込みたいという方におすすめの方法です。

ローン申込機・契約機で申込

SMBCモビットのローン申込機もしくは三井住友銀行のローン契約機でも申込みが可能です。

タッチパネルを操作して必要事項入力して申込むのですが、本審査では本人確認書類など必要書類を掲示する必要があるため、忘れずに用意していきましょう。

ローン申込機 ローン契約機
タッチパネルで必要事項の入力
必要項目入力後、ご融資可能かすぐわかります カードの発行
必要書類(収入証明書類など)の提出 電話にて追加項目の聴取
本審査
電話で結果の報告 メールで結果の報告
入会申込書の送付・返送
手続き終了

それぞれの審査の流れは上記のようになります。

カードの発行は本審査の前です。必要項目入力後、ご融資可能かすぐわかります、審査に通ればその場でカードを受け取ることが可能なので、利便性も高いです。

SMBCモビットの借入方法

カードローンを利用する場合、利便性を求める方も少なくはないでしょう。

今利用したいのに、借入ができなくて大変困ったといった経験がある方も多いです。

SMBCモビットは、借入方法として

  • 振込キャシング
  • ATMを利用する

といった2つの方法がありますので、詳しくご紹介します。

振込キャッシング

振込キャッシングとは、パソコンなどを利用して指定口座へ借入金額を入金してもらう方法です。

  • パソコン
  • スマホ
  • ケータイ
  • 電話

のいずれかの機器で利用することができます。ネットを利用して申込む場合は、会員専用サービスであるMyモビからの申込みが可能です。

平日の14:50までに手続きが完了すると、最短3分で振り込まれるので大変便利ですね。

電話で利用する場合は、自動音声案内によって24時間申込み可能です。
※月曜日 0:00~7:00までのメンテナンス時間を除く

振込キャッシングを利用するためには、事前に金融口座の登録が必要なので注意しましょう。

提携ATM

出先で、旅行中になど“今”借入をしたいといった場合、提携ATMを利用して融資を受けることができます。

提携ATMには、地方銀行やコンビニATMも含まれ、全国に130,000台※ほどもあるので利用には困らないでしょう。
※2017年12月現在

提携ATMの営業時間の目安は以下の表を参考にしてください。

ATM 営業時間
三井住友銀行・三菱UFJ銀行 7:00~24:00
提携銀行のATM 7:00~21:00
提携コンビニATM 24時間

提携銀行のATMでは、設置されている場所によって営業時間が異なりますのでSMBCモビットの公式ページで事前に確認しておくと良いでしょう。

また、コンビニに設置されているATMは一部利用できないこともあるので、注意が必要です。

提携ATMの手数料は以下のようになります。

取引額 借入手数料
1万円以下 108円
1万円以上 216円

三井住友銀行のATMであれば、借入・返済ともに手数料は0円です。

手数料の精算は返済時に行うことになります。

たとえば、5万円借入をしたい場合に手数料を考えずに借入することができ、返済時は50,216円+利息を支払う形になるので、必要な分だけを借入できます。

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SMBCモビットの返済方法

融資を受けたら、返済をしなくてはいけませんよね。

しかし、

  • 仕事が忙しくて返済しにくい
  • つい返済日を忘れてしまう

など、返済に関した悩みなどを持っている方も多いです。

SMBCモビットは、3つの返済方法から自分の都合に合ったものを選ぶことができます。

  • 提携ATMで返済
  • 口座振替で返済
  • 銀行振込で返済

3つの返済方法について詳しくご紹介します。

返済日は4パターンから選択

まずは返済期日からご紹介します。SMBCモビットではお客様に合わせて返済しやすい期日を、5・15・25・月末日の4パターン用意しています。

給料日や光熱費などの支払い日と一緒になど、個人の都合に合わせて選ぶことができるので便利ですね。

しかし、選んだ期日と融資を受けた日によって、返済日か変わるので注意が必要です。

以下の表を参考にしてみてください。

返済日 融資を受けた日 返済月
5日 1~19日 翌月
20~月末日 翌々月
15日 1~月末日 翌月
25日 1~19日 当月
20~月末日 翌月
月末日 1~14日 当月
15~月末日 翌月

25日を返済日として設定した場合は、19日までの借入であればその月の25日に返済しなくてはいけません。

利息も極力少なく返済したいという場合はいいですが、お金に余裕がない場合は困ってしまいますね。

返済までに余裕が欲しい場合は、5日もしくは15日の返済日を選んだ方がいいでしょう。

提携ATMで返済

返済も提携ATMで可能です。借入と同様に、店舗や設置場所によって営業時間が違うため、生活スタイルに合わせて利用しやすいATMをチェックしておきましょう。

残念ながら、提携ATMの返済であっても手数料がかかります。

取引額 返済手数料
1万円以下 108円
1万円以上 216円

借入同様に、三井住友銀行のATMであれば手数料は無料で返済ができます。

口座振替で返済

口座振替での返済を選択することもできます。

ATM返済とは違い、口座振替の場合は返済に手数料はかかりません。

しかし対象となる口座は

  • 三井住友銀行
  • 三菱UFJ銀行

の2つのみです。

全国に支店があるメガバンクとはいえ、地方の地域では口座をもっていない、作るのが難しいという方も多いのです。

口座振替を利用したいけれど、対象口座を持っていないといった方は、WEB完結型で申込むのがおすすめです。

WEB完結型で申し込んだ場合はゆうちょ銀行口座も対象となるため、比較的対応しやすいのではないでしょうか。

銀行振込で返済

銀行振込での返済も可能です。今利用している金融機関の口座から入金ができるので、新しく口座を作る必要もなく、ネットバンキングを利用している場合は、自宅から簡単に返済が可能です。

ただし、SMBCモビットが指定する預金口座への入金のため、手数料の負担をしなくてはいけません。

金融機関によって振込手数料が変わるので、利用したい口座の手数料をチェックしてみましょう。

万が一、返済期日までに返済が出来なかった場合、通常よりも多い利息(年利20.0%)がかかります。

自分に合った返済期日と方法を検討することが大切です。

新サービス、Tカードプラス(SMBCモビット next)に注目

SMBCモビットでは、2018年の4月から新しいサービスとして、「Tカードプラス」が始まりました。

Tカードプラス(SMBCモビット next)は、

  • カードローン
  • クレジットカード
  • Tカード(Tマネーも可)

の3つの機能を1枚に集めたクレジットカードで、決済方法の選択が可能です。

機能 内容
カードローン ・金利 3.0%~18.0%
・借入限度額 800万円
クレジットカード ・MasterCardのみ
・初回支払いマイ・ペーすリボのみ 以降支払い方法変更可能
Tカード ・クレジットカード利用 200円につき1Tポイント
・提携先での利用 100円につき1Tポイント
・Tマネーの利用も可能
その他 ・ショッピング補償
・15日締め翌月10日払い
・ETCカード
・ApplePay対応

クレジット決済機能も搭載されたため、商品の購入時にもすぐに利用することができます。

また、購入金額に合わせてTポイントも貯めて、商品の購入に利用することもできるので、大変便利でお得になりました。

また、他のクレジットカードのキャッシングとは違い、借入限度額も多いので少し多めの融資を受けたい場合などに活用できます。

金利も15.0%~18.0%であることが多いキャッシングに比べ、3.0%~と借入金額に応じて低い金額で借入が可能なのも、モビットカードローン機能ならではです。

Tカードプラス(SMBCモビット next)の申込詳細はコチラ!

SMBCモビットの気になるポイント

SMBCモビットへ申込もうと思っても、審査やおまとめローンなど不安や疑問を持つ方も多いです。

そこでSMBCモビットも気になるポイントとして、

  • 審査
  • 限度額の増額
  • おまとめローン

の3つに注目してご紹介します。

SMBCモビットの審査は厳しい?

審査に関しては、一番気になる方も多いのではないでしょうか。SMBCモビットは、三井住友銀行グループの会社であっても、消費者金融であるプロミスが発行するカードローンです。

そのため、銀行系のカードローンに比べて間口は広く設定されていると思っていいでしょう。

また、アルバイト・パート・自営業という審査においては不利になりやすい場合でも、利用可能と明記している以上、ある程度の安定した収入がある方であればさほど心配する必要はないといえます。

ただし、信用情報や在籍確認に問題がないことが条件になります。いくら申込み内容に問題がなくとも、この2つに問題があった場合は、審査に通過するのは難しいので、心配な場合は自分の信用情報を開示してみてもいいかも知れません。

限度額の増額はできる?

もし審査通過後に、自分の思ったような借入限度額ではなかった場合、コールセンターへ連絡し増額も可能です。

ただし2点ほど注意点があります。

  • コールセンターへ連絡して再度増額の審査を受ける
  • 入会して間もない場合は増額ができない可能性がある

増額であっても審査を受けなくてはいけません。

今までの返済履歴に問題がある場合や、SMBCモビットへ入会後、他のクレジットカードやカードローンなどで借入や延滞などをしている場合も、審査に通らない可能性があります。

また、入会してすぐに増額の希望をしてもSMBCモビットでの返済実績がないため審査に通らないこともあります。

借入限度額の増額は可能ですが、

  • 信用情報に問題がない
  • SMBCモビットで実績がある
  • 増額しても総量規制にひっかからない

といったことが重要です。

おまとめローンの利用はできる?

クレジットカードのキャッシングや他社のカードローンの借入が多くなり、ひとつにまとめたいという方もいるのではないでしょうか。

借入をひとつにまとめることによって、毎月の返済額が抑えられる、金利を低く抑えられるなどといったメリットも多くあります。

しかしSMBCモビットの場合は、おまとめ専用の商品はなく利用できるのは、フリーローンのままです。

そのため、後に詳しくご紹介しましすが、審査には総量規制の問題も関係します。

また、金利も他社のおまとめローンに比べて高いため、おまとめ自体は可能であっても残念ながら不向きといえます。

SMBCモビット利用時の注意点

SMBCモビットを利用する上で注意すべきポイントがいくつかあります的な流れでお願いします。

さまざまなカードローンを検討している方も、SMBCモビットへ決めた方もSMBCモビットに申込む前に、注意してほしい点が3つあるのでご紹介します。

審査に関わることでもあるので、ぜひチェックしてくだいね。

年収の3分の1を超える金額は借入できない

SMBCモビットに限らず、カードローンやクレジットカードのキャッシングは総量規制で縛られています。

総量規制は、貸金業法のひとつで収入の3分の1までしか借入をさせてはいけないという決まりです。

この規則を破ると営業停止など行政処分の対象となるため、貸金業社としては守らなくてはいけないラインになります。

しかし、総量規制は1社ごとの対象ではなく、借入をした全社合わせた借入金額になります。つまり、個人が数社から借入をしている場合、それらの総額が総量規制の対象になるということです。

特にフリーローンを利用している場合は、好きな時に限度額まで借りられることから、審査のときには実際に借りている金額ではなく、借入限度額を対象として見る貸金業社も多いです。

すでに他社から借入をしている場合は、金額によって審査に通るのが難しくなることがあるので、申し込む前に確認しましょう。

無利息期間サービスはない

消費者金融機関であるSMBCモビットの残念な点としては、無利息期間がないということです。

アコムやプロミスでは、30日間など一定期間の初回利用無利息期間があります。

現状はお金がなくて困っているけれど、数日後になら返済できるといった場合、この利息0円になるこのサービスは是非、利用したいところです。

借入額をそのまま返済すればいいだけなので実質、無料で利用できると

そのため借入してすぐに返済が可能という方は、アコムやプロミスを利用した方がお得ということになります。

返済に遅れると延滞金が発生

もし何らかの理由で返済が遅れてしまった場合、延滞期間に応じて利息がかかります。

年利20.0%

利息がかかるだけではなく、

  • 信用情報に傷ができる
  • SMBCモビットからの信用も下がる
  • 借入限度額の増額が難しくなる

などといったデメリットも発生してしまいます。

もし返済が遅れそうな場合は、すぐにコールセンターへ連絡し返済について相談しましょう。

返済をするという誠意を見せることで、柔軟に対応してくれることもありますし、ないよりもどうするのが一番いい方法なのか、教えてくれます。

無言のまま返済に遅れてしまうのだけは避けましょう、信用を損なう原因になります。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

SMBCモビットの申込み方法から、借入・返済・注意点などについてご紹介しました。

  • SMBCモビットは申し込み方法4つ、最短30分で融資可能!
  • WEB完結型で申し込めば、電話連絡なしで融資が可能!
  • 借入方法は2つ、返済方法は3つから選ぶことができる
  • 比較的審査の間口は広い
  • おまとめローンには不向き

SMBCモビットは、即日融資を受けることができるカードローンです。

  • ケガをして入院費が必要になった
  • 外出する仕事が多く在籍確認が難しい

などといった方は、SMBCモビットを検討してみてはいかがでしょうか。

WEB完結型であれば、電話連絡なしで即日融資も期待できますよ。

ユーザー評価グラフ表

投票数 悪い 項目 良い 投票数
4 総合 9
5 審査対応 8
5 審査時間 8
6 融資スピード 7
5 スマホ対応 8
4 申し込みやすさ 9
5 返済方法 8
6 提携ATM 7
4 おまとめ向き 9
10 無利息サービス 3

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